2014年10月29日水曜日

14/10/29の更新分

昨日のお昼、NHKの番組で梅小路蒸気機関車館を取材してたのですが
その中にC-62が館内を走っている画が・・・・


う~ん、やっぱSLはいいねぇ~
いや、オカメは鉄道ファンってわけではないんですけど
こう・・・・人間と機械が一体で動いている感じ
って言ったらいいのかな?
そのアナログ感がステキなので、SLは凄~~く好きなんです

あ、そうそう、C-62と言えばオッサン世代はやっぱり999ですよね?
(なんか無理やりって感じもしますが(汗))
そしてその999ですが
この前うちに来たジャパンネットバンクのハガキに
なんとメーテルがっ!!




「メーテルの足下からゆっくりとお開きください」
大事なことなので、2回書かせていただきました(笑)

このハガキ・・・・
イラストのように「めくれるハガキ」の角(剥がし始めの部分)に
メーテルが立っているような構図になっているんです


いや・・・・昔のビ○本というかなんとうか
そこに、なんとな~く昭和エロスの香りを感じてしまったのは
オカメがおっさんだからでしょうか(笑)

ってか、これ・・・・絶対ねらってるよね (^_^;)



2014年10月28日火曜日

14/10/28の更新分

製作中だった3機をロールアウトすることにより
ワヤクチャになっていたいオカメ工房も
多少落ち着きを取り戻すことができました・・・・


ははは、まだ作りかけのが色々ありますけど(汗)
とりあえず落ち着いたので
前から追加しようと思っていた


F-4ファントムのシートをディテールアップ方法を
今回紹介したいと思います。

ま、気楽に見ておくんなさいまし (^^ゞ



ハセガワ新版 F-4ファントム シートのディテールアップ方法

(●^o^●) みなさん、自衛隊機を作ってますか~?

今回はハセガワ製の1/72スケールキット
F-4EJ(改)のシートをディテールアップする方法を紹介したいと思います。

現在ハセガワから発売されているF-4ファントムのキットは2種類ありまして
こちらは新しい方、いわゆる新版と言われているキットのパーツですので
ご注意くださいませ。

では製作開始で~っす


まずは今回の作業に使用する材料と工具を

はさみ、カッター、カッティングマットにピンセット
これらの道具、極端なことを言えば100円均一の品でも十分ですが
ピンセットのみは精度の高い物を使った方が絶~っ対に!良いです。

オカメが使っているのはタミヤの精密ピンセット(ストレートタイプ)
タミヤ製ということもあり、比較的どこの模型店でも入手しやすい上に
お値段も「定価」で1300円位ですから
一つ買っておいても損はしないと思いますよ (^^ゞ

材料はマスキングテープ
これまたお店で入手しやすいタミヤ製を使ってますが
少し厚みがあってカチカチでなければ他の物でも代用は効くと思います。

かなり細く切りださないといけないので
市販の細切りしてあるマスキングテープを使うと楽ですね

後、オカメは瞬間接着剤(できれば硬化が早く、サラサラとした物)と
プライマー、エッチングソーを使用していますが
これは「あった方が良い」という位で、無くてもなんとかなったりします。


ではキットのパーツ構成を見てみましょう。

左右分割されたシートフレームに背面のシャフト
ヘッドレストと一体化されたクッション部に
フェイスカーテン・エジェクションハンドル部の計5パーツ

72スケールのシートとしてはかなり凝った作りですね。


さぁ~加工を始めましょう。
まずはクッションパーツのヘッドレスト部分に溝を彫る作業

これは後から行う「塗りわけ」がしやすいようにする為で
絶対に必要というわけでもないのですが
やっておいた方が見栄えや後の塗装が楽になると思います。

オカメはエッチングソーで溝を彫ってますが
面倒ならカッターでスジを入れるだけでも十分ですよ。


で、各パーツを組み上げたのがこの写真

どうです?凄い精密感だと思いませんか
まぁ~こんだけ良い造形ですから
このまま塗装するだけでも十分とも言えるんですけどね (^^ゞ


ではディテールを追加していきましょう。

まずは細切りにしたテープを写真のように貼っていきます。


次に、右側のシートのように更にテープを追加します

ポイントは赤丸の部分で
テープの端を最初に入れた溝の位置に合わせてあげること。

これが貼れたら、そこに左側のシートのように
更にテープを追加していきます。

①まずは青線の部分、先に貼ったテープ部分の上に
上乗せする形で貼り付け(これで厚みが増します)

②次に黄色線のように手前側に折り曲げて
(接着面が表になりますが気にしない(笑))

③更に緑線のようにもう一度折り曲げて
先に貼ったテープと重ねるように貼り付け
同じように溝に沿ってカット

これでショルダー側のベルトは一応完成です。

座面側は・・・まぁ~適当で良いと思いますが
好きな方は調べてリアルに仕上げてみてください。

この後、オカメはテープの剥がれ防止の為に
この上に瞬間接着剤を塗りつけてガチッと固めてしまい
塗料の喰いつきを良くする為にプライマーを塗って仕上げていますが
上からクリアー等の塗料を厚塗りすることでも代用できると思いますよ


最後に塗装を行ってシートの完成で~っす♪

基本塗装に関してはキット指定の色番号に準じていますが
クッション部の座面(55番カーキ)と
背面部分(54番カーキグリーン)の塗り分けを上下逆にしています。
オカメ的には、こちらの方がシックリとくるのですが
まぁ~これは好き好き・・・・かな (^^ゞ

メインになるベルトはツヤを落とした308番グレー
ヘッドレストとフレームの頭頂部は56番の明灰緑色
そこを繋いでいる短いベルトは44番タン
下側の細いベルトは43番ウッドブラウンを今回は使用しましたが
この辺りは皆さんが手持ちの色の中で
良く似た色を使ってもらっても問題ないと思います
だって今回のオカメの作例自体が適当なんですからね(笑)


さて、今回のシートのディテールアップはいかがでしたでしょうか?
お金を掛けなくても、知恵と勇気(笑)で手を入れてあげれば
それなりに見栄えを良くする事が出来るって~のも
プラモの楽しさの一つだと思います。

これをベースにベルトを鉛板にしたりバックルを追加したり
資料を基に更にリアルに!
な~んて、自分なりに楽しんでみてくださいね~♪


でも大人は・・・・・
楽で(時間短縮できる)、更に見栄えも良くなる
レジン製シートやエッチング等々のアフターパーツを買った方が
「色々な面」で良かったりするかもね (^_^;) オホホのホ

2014年10月26日日曜日

14/10/26の更新分



あっはっは、インコ無頼参上~なんてね(笑)

前回のオストリッチに続き
F-4EJ改、302飛行隊・戦競仕様機の完成です♪

まぁ~その~なんです
ハセガワの72新版ファントムって
作ってる時は色々と面倒臭かったりするんですけど
完成させると、もの凄~~い満足感を味わえるんだよね (^^ゞ

本物のファントムに乗せてもらう機会なんて
リアルでは・・・・まぁ~一生無いと思いますが
イーグル、ファントム、F-2等々
プラモならオカメのアバターは乗り放題なのです(笑)



でもやっぱり・・・・
一度で良いから本物に乗ってみたいよなぁ (^_^;)

2014年10月25日土曜日

14/10/25の更新分

うはははは~~っ!

VT-1スーパーオストリッチの完成で~っす♪




ほんっっっっと、ハセガワのVF-1シリーズは最高ですね♪
(作るのは大変ですが(笑))

年末に同社からガウォークモデルが出るそうですけど
ますます楽しみになってきました


さて、怒涛の勢いでもう一機
いっちゃいますよ~っ・・・・メインの自衛隊機を!!



ま、日曜までにはなんとか・・・・なるかな? (^ω^;)






2014年10月21日火曜日

14/10/21の更新分


うはははは~~っ!
アオシマ製の五式戦、完成で~っす♪



う~ん、大戦機もいいねぇ~
よ~っし!早速次の大戦機を作っちゃおう!!
うん、次のキットをね
ま、何になるのかはお楽しみに(笑)

しかし今回の五式戦・・・・
単色ベタ塗りのわりに時間をくっちゃったなぁ~(^_^;)


2014年10月18日土曜日

14/10/18の更新分




あ~っはっはっは
作業の進捗に製作記が追いつきません・・・・
 
困ったな、こりゃ (^_^;)


とりあえず接着が終わったので、五式の写真をペタッとな!




(`・ω・´) さぁ~今からがんばるでぇ~


2014年10月16日木曜日

14/10/16の更新分


アオシマの五式戦も作業が進み、完成の二文字が見えてきました♪


で、これがさっき塗り終わったパイロット
まぁ~雰囲気は悪くない・・・・かな?

もちろん
オカメは基本ジェット屋(ってなにゃねん(笑))なので
本業の方も忘れてませんよ~



これはクルセイダーの仮組み比較写真

う~ん、チョッとハセガワの方がポッテリしてるかな?
でも雰囲気は悪くはないですね
こういう古いキットを気楽にパチパチと組む
これが結構~楽しいんですよ、ええ♪

なんかハイになってきちゃって


シートを加工してしまいました(一番右のシートね)
あとの4個はファントム用
お手軽ディテールアップ方法を近いうちに公開しますので

(●^o^●)b 日の丸ファントムファンは乞うご期待♪




2014年10月14日火曜日

14/10/14の更新分

本日、台風により大阪でも雨風が吹いたわけですが
昨日は全くの晴れ模様・・・・

なんか予報で日曜から天気がどうこうと言っていたので
気合を入れて待ち受けていたのに


朝からず~っと良い天気(笑)
お昼になり、昼食を食べてからも・・・・良い天気

(;´Д`) クオォォ・・・・・なんやっちゅうねん!

なんか雨風が来そうな気配が全くなかったので


スクーターもちょうど空いてるし
先々週いけなかった模型店へいくことにしちゃったんです (^^ゞ

今回向かったのは大阪府豊中市にある浅井模型店

かなり昔からある模型店だそうですから
オカメが欲しい品もあるかも・・・・と
チョッとワクワクしながらお店に向かったのでありました♪

で、お店に到着
おおぉぉ・・・・・ここの2階にお店があるのか・・・・

では、作戦開始!


まぁ~実際はこんなに怪しい行動はしていませんけどね(笑)

さてお店ですが、カラオケとかが入っている商業施設の2Fにあり
外からではチョッと分かりにくいため
グーグルのストリートビューとかで調べてから行かないと
そのまます通りしちゃうかもしれませんね (^_^;)

で、お店に入ると
色々なジャンルのキットが中々揃っているうえに
なによりオカメの目当て、飛行機のキットが多い!

いいぞ!興奮してきた!!

早速目当てのキットを探していたところ
お店のオーナーさんが声を掛けてくださいまして


ビッシリ入った棚の裏へ回り、店頭裏の在庫を調べてくださいました。

こちら側の棚の隙間から見える
裏側の棚にもストックがいっぱい・・・ 

なんか良いものが眠っているかもね ジュルッ(^_^;)

さてこの店主さん、中々に気さくな方で
元々違う職についておられたのですが
店主である親父さんがお亡くなりになったことにより
後をついで土日月の14~20時だけオープンされることになったそうです。

そのため


だそうです (^^ゞ

中々良い感じのお店で、飛行機キットの在庫も豊富ですから
近くの方は一度訪れてみてはいかがでしょうか
欲しかったキットが見つかるかもしれませんよ ♪



ハセガワ新版 インテーク周りの小加工

今回はハセガワ製の1/72 航空自衛隊F-4EJファントムの
インテーク内の処理(加工)方法を紹介したいと思います。

加工を施すのは同社の新版と言われる新しい方のキットで
プロポーションやディテールは最高!
まさに文句無しの一級品です。

しかしパーツ割の関係からか
インテーク内に小さい段差が発生しているんですよね (^_^;)

今回は画面をクリックすると大きくなります


これがその段差を正面から見たときの写真です。

インテーク内の下側に、目立つ段差が発生していますよね?
位置的には奥まったところにあるので
まぁ~飛行機やプラモデルに興味の無い方でしたら
「だから何?」ってなもんなのでしょうが(汗)
好き物にはチョッと気になってしまう所なので
軽く加工を施して「とりあえず目立たないように」だけしてやりましょう。


え~っと、このキットを作ったことが無い方は
よろしければ先に、このコーナー内にある「組み立て方」のページを見てください
今回の加工を施す前には
主翼下面と機首下面のパーツを先に接着しておくことが必須で
その接着作業が終わっているのが写真の状態です。

さて、溝状になっている箇所にパテを盛っているのが分かるでしょうか
(って、そりゃ~わかりますよね)
ここがインテーク内の下面になる部分で
先に説明した「飛び出ている出っ張り部分」というわけです。

ここを滑らかなラインに成型するためにパテを盛っているわけですが
後で加工を施しますので、切削のしやすい製品が推奨です。
(今回は瞬着パテを使ってますが、ポリパテなんかでも全然問題無いですよ)

パテを盛る時には、赤のライン部分を高さの基準にし
青のライン部分がそれよりも高くなるようにしておいてください。
少し厚盛りになりますので、タミヤパテのようなラッカーパテは
(プラが解けてしまうため)使用しないほうが無難かな


パテが硬化したら良く研いだ彫刻等などで
写真のようにガシガシと削っちゃいます。

精度を求める作業でも無いので
彫刻等は子供の頃に使っていたような安物で十分ですが
怪我を防ぐ為、刃先は良く切れる状態で
進行方向に指を置かないよう注意して作業してくださいね。


で、これが加工し終わったパーツを仮組みした状態ですが
どうです?
最初の状態に比べたらかなり良くなっていると思いません♪



加工面の形状はこんな感じ
枠の部分(赤線)はパテ盛りの時に基準にしたラインの高さ
出口付近はカーブの付いた凹形状になっているのが分かりますでしょうか
(白を塗る前に撮っとけば良かったなぁ・・・・)

この凹ませている部分、ほんとはインテークリップパーツの形状に
カッチリ合わせて仕上げてやるのが良いのですが
オカメは結構~適当に仕上げています (^_^;) ははは

加工する時の唯一の注意点としては
インテークリップ部より少し低くしておいた方が良いってことぐらいかな
意識しているのはそれくらいで
ほんとに現物合わせでガリガリ削ってからヤスリがけし
表面処理もせずに濃い目の白を吹いてるだけなんですよ
(なのでよく見たら結構~表面が凸凹です(笑))


さて、機体パーツ側のインテークにあたる面をつや消し黒で塗装し
今回の手順で加工したパーツを使って仕上げたのがこの写真
ん~・・・どうです?
最初に述べたように「とりあえず目立たないよう」には
なっていると思いませんか

拘り派の方からすると全然ダメじゃん!って感じかもしれませんが(笑)
そのままじゃ嫌だけど、あれこれ弄り倒すのは面倒臭いやん
っていうオカメみたいな性格の人間には向いていると思います

形状や表面の仕上げなんかに目をつぶれば
かなりサクサクッと出来ちゃいますから
ここが気になった方は一度やってみてはいかがでしょうか

ま、奥まった所でそれほど目立ちませんし
「気にしない」って~のが一番楽で正解なんでしょうけどね (^^ゞ



2014年10月11日土曜日

14/10/11夜の更新

今回購入したアカデミー製のクルセイダー
早速組んでみたところ、予想通りの作りの良さ!

ウ~ム・・・・残り2機分のストックのうち
1機分をエリア88仕様にしようと考えていたのですが
なんだかもったいない・・・
っていうと御幣が生じてしまいそうですけど(汗)
え~っと・・・・・つまりですね・・・う~ん・・・・
ま、ようは

「エリ8仕様は気楽に作れるんだから、ハセのキットでも良いんじゃね?」

ってことです (^^ゞ

たぶんここで作っとかないと、この先作ることはなくなっちゃいそうですし
視聴者の皆さん的にもネタが多い方が楽しめるんじゃないか?
な~んて思っちゃいましてね、ははは


そんなわけで「ゴーストのささやき」に従い(笑)
アカデミー製キットを色々買った、たった2日後
日本橋に買いに出かけちゃいました

あ~あ、やっちまったなぁ~ (^_^;)

さて、ジョーシンのキッズランドでキットを探していると
なにやら見知った顔の人が・・・・ん?



なんと、買い物に来られていたリッドさんが♪

最近はこのHNよりも、川嶋信慶のお名前で雑誌の作例や製作代行等々
プロとして模型製作を精力的になされています。

う~ん・・・・プロかぁ~・・・オカメにゃ無理だなぁ~ (^_^;)

ま、それはさておき
今回はエリア88用のキットを買いにきたこと
他の機体用に少し古いキットが欲しいのだけど中々みつかんない
な~んてことを話していたら
近くに少量だが中古キットを扱っているお店がありますよ、とのこと

(;´Д`) そんあんあるって知らんかったよ・・・・・



もう閉店近くの時間でしたのに
近くに3軒ほどあるお店を案内してくださいました。

さて、テクテクとお店へ・・・・ん?
へ~っここって中古キット扱ってたんかぁ~!
何度も前を通っているのにね、チョッとビックリです

オカメってボークスとキッズランドで買い物をしたら
いつもサッサと帰っちゃうので(汗)
この2店以外は殆ど知らなかったんですよ・・・・

日本橋へは何年も買い物にきてるのにね(笑)

さて、教えていただいたお店ですが


残念ながら探していたキットはありませんでした

というか、土地柄でミリタリー系の中古プラモは
扱う量が他の商品に比べて圧倒的に少ないんですよね

やはりこの辺りでミリタリー系の中古キットを探す時は
少し離れてますが「ホビーカンスケ」さんが一番かな (^_^;)

でも何か良いものが出てくるかもしれませんから
これから日本橋に来る時には、チョッと覗いてみたいと思ってます
川嶋さんに感謝、感謝、感謝

あと、他にも製作代行時の見積もりとか色々と教えもらったのですが
中でも興味深かったのは


そう、たいがいのお店の商品棚に、なぜかポンと置いてある
あのお城・・・・・大阪城とか姫路城とか・・・あるよねっ?

う~む・・・・オカメには縁が無さそうなジャンルですが
建築ミニチュアとかミュージアムモデルとか
こういう方向も突きつめたら奥が深いんでしょうね (^^ゞ

さぁ~そんなわけで
アカデミー製に続きハセガワ製でもF-8を製作することになりました!
こちらのキットは製作されてから数十年が経つベテランキット
はてさてどうなることやら・・・・・

キョ~~ッ!!

(´,,・ω・,,`) なんかドキドキしちゃうよね




14/10/11朝の更新

ちょっと息抜きしようと、久々に「蒼の英雄」をプレイしてみたところ


なんか妙にはまっちゃいまして・・・・





「紙創り」の大戦機用シートベルトを
写真のように色々と購入しちゃいました (^_^;)


ところで、ゲーム中に登場する機体で
オーストラリアのブーメランってマイナーな戦闘機があるのですが
これがまた、結構~使える機体なんですよ、ええ

実機もこんなに良い機体だったのかしらん (^_^;)

2014年10月7日火曜日

14/10/7の更新分

さて、今回見てまわったのは尼崎市周辺の模型店。
ネットで調べてみると、この辺りには数件のお店があるそうです。

しかし、その中でオカメが一番興味をもったのは
もと某有名中古プラモ店の支店だったお店。
ただ、ネットなどで調べても
まだやっているのかどうかが分かりません・・・

まぁ~もし無かったとしても、他にも模型店があるようですから
それほどガックリとくることもないかな (^^ゞ

と、いうことで、まずは最初に当たりをつけておいたお店に向かいます。
ブルルル~~~ン、ボッボッボッボッ
え~っと・・・・・ああ、ここかぁ~

ではお店に入りましょう。
ん~・・・・
初めて入る個人店って、どんななのか分かんないので
チョッと緊張しちゃうんだよなぁ~ 

よし! んじゃ~入るぞ!!


まぁ~入ってみれば
どこでもそう変わりは無かったりするんですけどね(笑)
さてこのお店、品揃えも良いし中々良い雰囲気
・・・・これは期待できるかも♪

で、飛行機関係の棚を見て回ると



うおぉぉ~~~っ!
欲しかったキットがあるやん!!
キョ~~~ッ!!!

早速購入させてもらい、次のお店に向かいます。
が、そのお店のシャッターは閉まったまま。
・・・・休みなのかな?
しかたが無いので次の目的地、中古キットのお店へGO~

う~ん、やってるのかなぁ~
などと思いながら数分走ってお店に到着
やっぱチッコイスクーターはフットワークが良いね (^^ゞ

おおっ!やってるやん♪
んじゃ~お店に入って・・・・オオッ!
ここにも探しているキットが!!

んじゃ~購入させてもらいまひょ
ヒッヒッヒ・・・・ヒ~ッヒッヒッヒ
ああ・・・・こんなに欲しいキットがポンポンと手に入るとは・・・

最初はせいぜい1~2個位だと思っていたのですが
思っていたよりも良いペースで品が集まってしまいましたので


この日はこれまでにして家に帰り
残りのお店はまた近いうちに回ることにしました

こういう楽しみって一度に終わらすのは惜しいですもんね(●^o^●)

とりあえず、今回の「祭り」で手に入れたキットは


アカデミーのF-8が3つにF/A-18が4つ♪

F-8の出来の良さにつられ
こちらもベストキットと言われる18を複数購入してしまいました(汗)

いや、実はオカメって
ホーネットはライノよりレガシーの方が好みだったりするんですよね。
こう・・・ボディーラインが繊細な感じで綺麗だなぁ~・・・・と

ま、こんだけ手に入れたら
次に作りたくなった時に、困ることはないでしょう (^^ゞ


あと、他機種のキットを何点か手に入れたのですが
まぁ~それらのキットは追々製作記の方で・・・ね (^^ゞ

おまけ


う~ん・・・・
さすがに同じことばかりやってると「飽き」がくるよねぇ (^_^;)


という含みを持たせて、またまた次回に続くのだ(笑)




最新の更新履歴

5.26 製作中のA-6A イントルーダーを更新
5.23 製作中のF/A-18C ホーネット(アカデミー)が完成
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