2013年5月30日木曜日

5月30日の更新分

昨日、TVをつけてホームページの更新をしていたところ


バック・トゥー・ザ・フューチャー パート2が放映されだしました (^◇^;)

まぁ~なんとは無しにチラチラと見続けていたのですが
気が付いたら



そう、最後まで見ちゃったんですよ (^_^;)

う~ん・・・・・やっぱこの映画って
凄~~~~~~く良く出来てるんだよねぇ
パート3も見たくなっちゃったんですけど
なぜか今回はパート2だけの単品放送・・・・

(;´Д`) なんで1・2・3って連続放送せえへんねん


さて、とうとう無頼ファントムのデカールを貼り終えました
で、そのファントムが・・・・これだっ

ド~~~ン!!



やっぱ日の丸ファントムにはビッシリ入ったコーションが良く似合う♪

(・e・) よね?







2013年5月29日水曜日

5月29日の更新分

絶賛放映中のヤマト2199
凄く良い作品で、オカメも今ハマりまくっています(●^o^●)

さて、スポンサーのバンダイ製プラモのCMで
沖田艦長が口にします

何?
プラモは子供のオモチャと言っている奴がいるだと
そう言う奴には


「バカメ」と言ってやれ、「バカメ!」だ!

このセリフ、完璧にオッサンを狙ってます(笑)



ちなみに、今週の劇中にあったこのパターンも
オッサンが食いつく定番ネタだったりするんですよね~ (●^o^●)




2013年5月25日土曜日

5月25日の更新分

お店で買い物をしていたら・・・・・・


おお~~っ!
安室奈美恵さんのContrailが流れてきました (^◇^;)

今やってるドラマのEDに使われている曲なんですけど
これを聞くと、自衛隊機が飛んでる姿が浮かんできて
気分がウキウキになちゃうんですよね~♪




公共の場では静かにしましょうね (^_^;)



2013年5月22日水曜日

5月22日の更新分


な、な、なんと!
「よくわかる!陸上自衛隊~陸の王者!日本を守る戦車の歴史~」という
自衛隊のDVDが、オリコンの週間DVDランキングで総合首位になったそうです!!

こういったカルチャー・教養といったジャンルのDVDが
総合一位に輝いたのは史上初だそうで
国土を狙う「外国」の脅威を、国民が意識するようになった現われ・・・・


(・e・) と思ったら


今回は大ヒットしたアニメ「ガールズ&パンツァー」との
コラボレーションになってるんですよね
(まぁ~先の問題も大きいとは思うのですが(汗))

戦車つながりでの企画だったのでしょうが
これだけ話題になるとは、関係者も思ってなかっただろうなぁ (^^ゞ


この秋山優花里ってキャラクターですが、部屋に貼っていたポスターが
イケメンアイドルじゃなく、エルンスト・バウアー大尉って~ところが
オカメ的にむっちゃツボでした(笑)
・・・・っていうか

源文先生の作品が好きな女子高生って実在するのかなぁ~  (^_^;)




2013年5月21日火曜日

5月21日の更新分

ドラマ「空飛ぶ広報室」
今週は軽いキャラの片山一尉がメインの話だったのですが



この片山一尉・・・・どこかで見たような気がするんだよなぁ~
え~っと・・・・・



そう!オカメが好きな番組
NHKで放送されている「タイムスクープ ハンター」で
沢嶋雄一を演じる要潤さんだったんですね

いやぁ~なんか全然雰囲気が違うんでパッと思いつきませんでした (^^ゞ

タイムスクープハンターって、初期の頃より見ているんですけど
最近チョッとパワーが落ちてるような気が・・・・・
ま、面白いことは面白いんですけどね

と、お・・・・・おおおお~~~~っ!



いやぁ~、今週の編隊を組んで飛行するシーンは良かったねぇ~
やっぱT-4って、イルカみたいでカワイイ~~♪



ははは・・・・ドラマなんだから人間を見ろってね (^_^;)


2013年5月20日月曜日

5月19日の更新分


ウキョ~~ッ!
夕食にオカメの大好きな鮎の塩焼きがっ♪

川魚は、それほど好きってわけでもないのですけどね
鮎だけは別
もうムチャクチャ好きなんですよ (●^o^●)


やっぱ鮎は美味しい~♪
「たでず」に付けた時の、独特の香りがまた良いしね (^^ゞ



ビールを飲む人は、ツマミ的に食べるので
そんなにガツガツ食べないのでしょうけど・・・・

やっぱりガッツリ食べると飽きちゃうのかな (^_^;)



2013年5月16日木曜日

5月16日の更新分

少し前、電車でチョッとした距離を移動することになったのですが


車や単車ばかり使っていましたので、券売機でモタモタしちゃいました (^◇^;)

で、久しぶりに普段乗らない路線の電車に乗ったら
もう~テンションが上がる上がる(笑)


しっかし、最近の電車ってデザインが洒落てますねぇ

動力&足回りも凄い進化しているそうで
確かに何だかフワフワとした柔らかい乗り心地です。

が、しかし!



チョッとしたら気分が悪くなっちゃいまして
テンションが一気にダダ下がり(笑)

オカメって、足回りがフワフワの乗り物に弱いんですよねぇ (^_^;)




2013年5月13日月曜日

5月13日の更新分

とうとう・・・・と言いましょうか(笑)
昨日、待ちに待ったNHKの番組「ダーウィンが来た!生き物新伝説」が放送されました
今回はセキセイインコを扱った内容で
オカメは先週からワクワクしまくりだったのです (^◇^;)


キョ~~ッ!良いね良いねぇ~♪

ペットとして飼われているセキセイインコの特徴(しぐさ等々)を
野生での生態と上手く照らし合わせて説明しており、中々の内容になってます

オオッ!次のお題は「インコの匂いについて」ですか
そう!インコ好きって、その匂いにクラクラ~っときちゃう人間が多いんですよね

ゲッ!なんとソムリエの田崎真也さんにセキセイインコの匂いを嗅がせてますよ

う~ん、NHKも・・・・・やるなぁ~ (^◇^;)

さて、田崎さんが匂いを嗅いでいるのですが
オカメ的にチョッと



ってところが・・・・

やっぱインコは、水浴びした後の匂いを嗅いでもらわないとねぇ
インコ好きから言わせると、そら~
「クリープを入れないコーヒー」みたいなものなのです

ああ・・・・・また昭和世代のネタをやってしまいました (^_^;)






見た目も違う生物みたいになりますしね(笑)


NHKさん、次はオカメインコ・・・・
ぜひ、オカメインコをやってくれないでしょうか (^◇^;)





2013年5月12日日曜日

5月11日の更新

麺にうどんを使用した「焼きうどん」という料理がありますが
今回、その麺をきしめんにした変り種
「きしめん(ソース)焼きうどん」を食べてみました。






う・・・・美味い!

麺が固めの「讃岐うどん」は焼きうどんにピッタリなのですが
「きしめん」も、けっこう甘辛いソースに合うんですね♪

う~む・・・・塩焼きうどんにしたら合うのかなぁ~・・・・ジュルッ


いかんいかん、そんなにバクスカ食いまくったら太っちゃうよね (^_^;)



2013年5月11日土曜日

モデルアート増刊 黄金の足跡 (2012.12)


2012年12月末、モデルアート社より一冊の本が発売になりました。
その名は「黄金の足跡(おうごんのそくせき)」!
尊敬・・・・とまで言っちゃうと大仰でチョッと変になっちゃいますが
模型のライターとしてオカメが一目も二目も置く、おおくらとしお氏の本なんです。

本名を岩河敏さんといい、モデルアート社で写真や編集を手がけておられたのですが
長く模型趣味を楽しんでおられる方なら、その独特のイラストを交えた解説記事を
どこかで一度は見にしたことがあるんじゃないでしょうか。

また1985年から2年間、同社で氏と一緒に仕事をされ
その後、造型作家として大成された竹谷隆之氏の当時の仕事等々も掲載されています。

しかし、まさかこんな本が発売されるとは・・・・・
先に述べましたが、オカメはおおくらとしおさんの記事がムチャクチャ大好きで
ホームページ内で「別冊で出して欲しいなぁ~」なんて言っていたんですけど
正直「まぁ・・・出ないだろうなぁ~」なんて思っていたんですよ。

で、突然この本の発売でしょ?
そら~もうね、脱糞するぐらいに喜んだのですが


同時に同じぐらい驚いたわけでして
そう、ガラスの仮面みたいに白目になって、グワァ~~ンとね(笑)

さて前置きが長くなっちゃいましたが「黄金の足跡」、レビュースタートです♪


まずは表紙から

う~む・・・・アティスティックな表紙ですね
でも竹谷氏の当時の可愛いペンギンのイラストが入っていたりして
硬さのなかにもユルさが混在して凄く良い感じです♪



最初は竹谷隆之氏の現在進行形の仕事「漁師の角度」と
モデルアート社在籍中の「らんだむふぁくとりー」
それに※小林誠氏を聞き手に、当時を振り返っての岩河さんとの対談記事です。

※イラスト、メカデザイン、漫画家、モデラー、アニメーション監督等々
多彩な才能を持った、ムチャクチャ凄いお方です (^◇^;)

まずは竹谷氏の2作品が載っているのですが・・・・・
もうね、模型ってんじゃ~なくてアートですよ、アート!
パネルラインにスモークを入れて面の情報がどうとか
そういうレベルの物じゃ~~~ありませんよ、奥さん!!

(;^◇^) とにかく・・・・ムチャクチャに凄いです

で、「らんだむふぁくとりー」の方は可愛いペンギン(作者?)が
ユル~く模型製作をレクチャーしているのですが
実は所々にアーティスティックな所が散りばめられていたり・・・・・
やっぱ持ってる物(才能)が違いますねぇ

三者の対談は、当時を振り返ってお話が中心なのですが
木型製作の話や写真の話など、たいへん興味深くて
読みながらへ~、ほ~、などと声を上げてしまう位に面白い内容でした (^◇^)




次はオカメ感涙(笑)の、「おおくらとしお」さんによる
2000年より41回連載された「もけい喜楽に作ろ」
1981年から78回に渡って連載された「塗装のことなら何でもお答えします」
1977年から100回に渡って連載された「グンちゃんカラ子ちゃんの塗装スクール」
3つの連載記事です

連載時期が古く、登場するマテリアルやツール、作業の手法などは
現在ではマッチしなくなくなっている箇所が多少あったりもしますが
プラモを作るうえで不変的な情報が、かなり多く含まれており
模型の指南書としては今でも一級品の内容だと思いますね。

その内容は実機資料的な物から初心者にやさしい手順を説明したもの
かと思えば、塗装する上でオッ!と唸らされるような高度なものまで千差万別
様々な情報が、イラストにより凄く分かりやすく解説されています。

この凄く分かりやすいイラストというのがキモでして
写真ではどうしても伝えにくい「動き」というか
「流れ」が、読み手に直感的に伝わってくるんですよ。
今みたいにネットで動画配信なんて物が無かった時代
このイラストで、その「動き」を脳内再生された方も多かったんだろうなぁ~

ただ、今回はページ数の関係で記事が小さくなっちゃってるのが残念無念・・・
サイズが1/4になっちゃってますので、目の悪い方にはルーペ推奨です(笑)
でも限られたページ数で、一つも残さず掲載させようというその心意気に
オカメは感涙の雨あられなのです (ToT)b <グッジョブ!

そのおかげでボリューム的には相~当な物になっておりまして
隅々まで目を通そうと思ったら、えらい時間が掛かってしまいます。
(現時点でオカメも全部に目を通せていないくらい)
(●^o^●)v ま、それだけ楽しめるってわけですけどね♪

さて、上では資料的な価値ばかりを上げていますが
実はそれより大事なことが、これらの記事に含まれているんです。
それは、見た人が思わず作りたくなってしまう「楽しさ」や「ユルさ」でして
くさい言い回しですと、「模型に対する愛」・・・・とでも申しましょうか(汗)

模型製作のスキルは人により様々なのですが、これらの記事を読めば
初級も上級も関係なく、モチベーションをグッと上げてもらえると思います。

今はマテリアルやツールを駆使した超絶作品をwebや誌面で多く見ることができ
その技法なども比較的簡単に知ることが出来る様になってはいますが
受けた側が、実際にそれを「やってみよう」と思うかどうかという点では・・・・・・

しかし難しい技法も、見た人がやる前から「こら無理だわ」と諦めてしまわず
「おっ!ちょっとやってみようかな♪」と思わせる力が、これらの記事にはあり

( ̄ー ̄)b オカメは「そこに痺れる、あこがれるぅぅ~~~っ!」のです(笑)

そういう内容ですからハウツー本としてよりも、モチベーションを上げるための
「読み物」としての価値の方が高い本といえるでしょうね。
(とはいってもハウツー本としても、ムチャクチャ良い本ですよ)
特に、昔はプラモをバリバリ作っていたんだけど、今は作ってないんだよなあ~
なんていう昭和世代の方には特にお勧めできる一冊ですね




(`・ω・´)元ネタが知りたい人は「そしてまた皆殺すんですか」「しょせん血塗られた道だ」「源文」「カンプグルッペzbv」でググれ(笑)


世知辛い今の世の中、この本を読んで良き昭和の時代に戻り
オカメと一緒にユル~~くプラモデルを楽しみませんか♪


          (・e・)  オマケマンガ






プラモ・マニュアル 教えて!プラモの塗装表現あれこれ (2009.9)


2009年9月、有限会社モデルアート社より発売された
「教えて!プラモの塗装表現あれこれ」です。

去年の11月に発売された「プラモ・マニュアル」シリーズの第三弾となる本書
はたしてどのような内容なのか?
ムフフ、それを今からレビューしちゃいましょう

スケールキットって基本的に単色成形ですから
塗装を施して完成させる方が殆どだと思います。
自分の手で塗装を施し、美しく完成させた機体(または車体&船体)
達成感と、そのカッコよさに思わずうっとり・・・・・
これぞプラモの醍醐味!といえるのですが
経験を積むにつれて、段々と物足りないような気になってくる方が多いと思います。
その「もの足りなさ」とは、実物の持つ「実感」なのじゃないでしょうか?

乗り物って汚れや退色、また補修塗装を施していたりしますよね
そこで指定の色をそのまま塗装して終了、とするのではなく
塗装面に変化をつけたり実物の汚れを再現し
実感を高める方法を紹介してくれている本なわけです d(^◇^)

ではレビュー、スタート~ッ!


まずは表紙を見てみましょう
前のプラモマニュアルシリーズと同じような構成で
今回はバックの色がグリーンになっていますね。

次に目次
飛行機、戦車、カーモデル、舟
スケールキットのメジャーなジャンル全部を取り上げていますので
色々なキットを作ってみたいという方には便利なハウトゥー本でしょうね。
各ジャンル毎に、結構色々なテクが紹介されています

★今回もハウトゥー本なので写真を小さくしてありますが
そこの所はご了承くださいませ
(;^ω^)・・・・本の感じは伝わると思うんですけど(汗)

まずは飛行機キットから




1/32スケールのF-15Jイーグルを作例に使用し、「モデリングJASDF」の秋山氏が
航空自衛隊機独特の汚れ&再現方法を紹介しております。
内容ですが、さすがは自衛隊機キットの大家である秋山氏
オカメ的には考証、技術面で色々と勉強になる内容でありまして
店頭でザッと目を通しただけで、速攻で購入を決定しちゃいました
・・・というより、オカメはこのパートの内容だけで買っちゃたんですけどね (^^ゞ

次はプラモデルの王道!戦車キットです



今回取り上げられているのは、これまたメジャー中のメジャー車種
第二次世界大戦で活躍したドイツの重戦車タイガーⅠ型!
ここで紹介されている技術を施せば、リアリティーが一気に上がることでしょう

次はカーモデルのフォーミラーカー



実車がドロドロ・ボコボコということがありませんから
「汚し」というより、塗装面の仕上げや表現を重視しておりまして
ミリタリー物とは違った方向の内容ですね。

次はお船



今回は戦艦ではなく、日本海軍の潜水艦を題材に取り上げています。
ここで紹介されている技術は戦艦にも使用可能です
というより、潜水艦といっても艦と基本は同じですからね (^◇^)

★では総評です
先にも書きましたが、基本的な組み立て作業が出来
そこから一歩、先に踏み出したいという方にとっては非常に良い内容ではないでしょうか

しかし一冊に全部のジャンルを詰め込んでいる分、各ジャンルのページ数が少なく
例えば自分なりの作風を持つに至っている程のモデラーさんにとっては
少しもの足りなく感じるかもしれませんね。

プラモマニュアルシリーズ自体が今の所、初級者をターゲットにした物のようですから
そう考えると色々なジャンルの技術を広く、分かりやすく解説している本誌は
おそらくステップアップの知識を広く欲している初級者モデラーをターゲットにしたもので
そういう上昇志向を持ったモデラーの方々にとっては、
一度目を通しておいても損は無い内容になっていると思います。

って、なんでお前は上級モデラーでもないのに上から目線な物言いなの?
なんてこた~言わないでくださいね (;^。^A.ハハハ

★と、ここまでは普通のモデラー向けのコメント (^^ゞ
次は自衛隊機のプラモが大好きなオカメ個人としてのコメントを(笑)

え~、うちのHPを見ていただいている方って、初心~初級者の方で
「一度、自衛隊機のキットを作って見たいな~」という方々が多いと思うんですけど
まずはそういう方に向けたコメントからいきますね

プラモ製作は初めて&全塗装をしたことが無いという方は、まず去年発売された
「教えて!飛行機プラモの作りかた」(この資料本コーナーにレビューがあります)
を先に(もしくはセットで)購入することをお勧めします。
まずはその本に載っている、基本的な技術を身に付けることが先決でして
それが身についていなくては、この本の魅力が半減・・・といいますか
載っている内容が殆ど無駄になっちゃいますからね

(;^ω^)b やっぱ同じ自衛隊機好きの方には良い作品を作って欲しいんですよ

次に、この本に載っている空自イーグル独特の汚れ&その再現方法については
やはりページ数に制約があるためか、全ての人が満足出来るかと言うと・・・・
金額を考慮すると少し自信が無かったりするわけです。
自衛隊機ジャンキー(笑)のオカメ個人的な意見を言わせていただくと
写真の「主脚庫後方の汚れ」ページだけでもこの金額を出す価値はありました (^◇^)
また他の汚れの考証&再現方法に関しても、ニヤニヤしちゃう濃い内容でして
そうですねぇ~・・・・オカメはこの作例記事を読んで
新しいイーグルのキットを製作開始することになった・・・とだけ言っておきましょうか
ま、その辺りは一度目を通し、自分で判断してくださいね

最後に一言
こんな感じで自衛隊機の考証&再現方法を紹介した本を
ピンで一冊出してくれぇぇぇ~~~~~っ!

(●^o^●) お願いしますよっ


最新の更新履歴

5.26 製作中のA-6A イントルーダーを更新
5.23 製作中のF/A-18C ホーネット(アカデミー)が完成
   製作記と完成写真をギャラリー(現用機)へ移動